企業文化

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トムソン・ロイターは、ニューヨークに本社を置き、世界100か国以上、およそ3,000都市に、約60,000名の社員を擁するグローバル・カンパニーです。トムソン・ロイターの企業文化は、そのグローバルさに由来しています。

ダイバーシティー

トムソン・ロイターでは、世界のあらゆる国々から集まった、多様なバックグラウンドを持った人達が働いています。多様な価値観に溢れる職場だからこそ、トムソン・ロイターでは“創造的な個”が育まれます。互いに信頼・尊重し合い、個をぶつけ合うことで、新たな化学反応が起こり、他にはないユニークなサービスを提供するアイディアを生み出しているのです。

フラット&オープンな文化

トムソン・ロイターの社風は、社員同士のフラットかつオープンな関係に表れています。職場では、肩書に関係なく、皆が自由に意見を交わしています。トムソン・ロイターに根付くこの社風は、社員同士の強い連携・協同を可能にします。個を最大限に生かしつつ、それをチームワークに昇華させる。これこそが、トムソン・ロイターの成長を支える一つの大きな要因です。

多様なキャリア展開

トムソン・ロイターで働くということは、世界での自分の価値を高めることを意味します。キャリアパスは世界中に広がっているのです。刺激的な環境に身を置きながら、自らの手でキャリアを切り開いていくことができます。そのためには、チャレンジ精神があり、今まで成し遂げられたことのないことに果敢に挑戦できる人材でなければなりません。トムソン・ロイターには、チャレンジ精神旺盛な社員が数多く集まり、世界にインパクトを与える仕事をしています。

ところで、2014年に開催されたアジアのセールス・カンファレンスにおいて、「トムソン・ロイターのいいところはどこ?(好きなところ)」と質問をしたところ、参加者のほとんどの社員が「人(people)」と答えました。

これも、企業文化の一つの現れかもしれません。

 

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